お客様の声

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ホテル三日月 様
お客様の声

料理をただ提供するのではなく、『ストーリー』をお客さまに届けたいと考えています。

生け簀(いけす)があることで、お子さまが命の尊さを学んだり、大人が圧倒的な鮮度に驚いたりと、食事にワクワク感が生まれます。

お客さまが喜んでくれること、それがホテルにとって最大の還元です

水槽導入前(Before)

差別化の限界
寿司、ステーキ、天ぷらといった定番メニューだけでは、他社のバイキングとの違いを出しにくかった。

「二流」というイメー
従来のバイキング形式では、どうしても「作り置き」や「並べられた料理」という印象が拭えなかった。

食育・演出の欠如
料理ができるまでの過程が見えず、食材に対する感謝や驚きを共有する機会が少なかった。

水槽導入後(After)

ライブ感の創出
目の前で泳いでいる魚を捌いて提供することで、お客さまに圧倒的な期待感安心感を与えられるようになった。

鮮度への絶対的な信頼
「生きたものを下ろしている」という事実が、鮮度に対する不満を一切なくした。

教育・体験価値の向上
生け簀を「食育」の場とし、子供たちが命をいただく感謝を知るなど、家族連れにとっての強い集客フックとなった。

スタッフの意識改革
「誰にでもできる仕事ではない」という専門性(活魚を捌く技術)が、若い料理人の意欲向上に繋がった。

試算表
参考データ

マダイ1㎏ 1週間で140出る
アジ 200g 1週間で30 
カワハギ メバル、カサゴ 1週間で5
イセエビ 300g 1週間で20

千葉県産や近隣市場の卸売価格を参考に、以下の単価を仮定して試算を行いました。(価格はすべて1尾あたりの推定価格です)

マダイ (1kg/尾と想定): 2,500円

アジ (200g/尾): 300円 (キロ単価約1,500円で換算)

カワハギ・メバル・カサゴ (平均300g/尾と仮定): 900円 (キロ単価約3,000円で換算)

イセエビ (300g/尾): 3,000円 (キロ単価約10,000円で換算)

1週間で¥423,500円の

売上UPに成功しました。

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ホテル三日月 様
お客様の声

「お子様の笑顔あふれる空間に。食事中の会話も弾む、レストランの新たなシンボルになりました」

​ファミリー層のお客様が多く集まるホテル三日月のレストランとして、ご家族みんなでより楽しめる空間づくりを目指し、円柱水槽を設置していただきました。

​設置してすぐに、その効果を肌で感じています。特に小さなお子様が水槽の前でパッと足を止め、キラキラした目で中の魚をじっと見つめている姿が本当によく見られるようになりました。

「あ、きれいなお魚さんがいる!」「青いお魚が泳いでるよ!」と、嬉しそうに喜んでいる姿は、見ている私どもスタッフまで温かい気持ちにさせてくれます。

​また、この水槽をきっかけに「あのお魚は何だろうね?」「可愛いね」とお父様・お母様とお子様の間で自然と会話が始まっている様子も大変印象的です。

お料理をお待ちいただく時間も退屈することなく、ご家族で笑顔の絶えない時間を過ごしていただける素晴らしいスポットになりました。

素敵な水槽を導入していただき、本当に感謝しております。

客席から見える位置に設置した効果

レストラン(和食店、海鮮居酒屋など)の客席から見える位置に「活魚水槽(生簀)」を設置した事例

週間売上の伸び
導入前ほぼ0円の状態から、導入後 +168,500円 の売上アップ。

生簀導入の効果
絶大であり、これまで提供できなかった鮮度の高い商材を、適切な価格で提供可能になりました。

導入後の週間売上内訳

客席から元気に泳ぐ魚が見えることで、視覚的な魅力に惹かれたお客様からの注文が急増しました。

イセエビ:105,000円(単価3,500円 × 30杯)
アジ:51,000円(なめろう等、単価1,700円 × 30杯)
カワハギ等:12,500円(単価2,500円 × 5杯)
合計:168,500円(週間の売上向上額)

具体的な導入効果

設置場所の工夫
お客様の見える位置(店内中央やカウンター前)に生簀を配置。

視覚効果による注文増
元気に泳ぐ魚の姿が新鮮さを強力に強調し、メニューを見る前のお客様からも「あれを調理して!」という衝動注文の誘発に成功しています。

安心感・期待感の向上
調理直前の活きた状態を確認できることで、料理への安心感と期待感が高まり、結果として高単価商材の注文率向上(客単価アップ)に大きく貢献しました。

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昌栄水産 様
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昌栄水産 様
水槽導入前(生簀なし)
フードロス

週に30杯仕入れても6杯がロスになり、実際に販売できるのは24杯にとどまります。

1週間の売上:
24杯 × 15,000円 = 360,000円

1週間のロス損:
6杯 × 3,000円 = 18,000円

水槽導入後(生簀あり)
費用対効果

生簀の導入により活きたまま最適な環境でストックできるため、ロスがほぼゼロになります。  

1週間の売上:
30杯 × 15,000円 = 450,000円

1週間のロス損:0円

水槽導入による最終的な効果
売上アップ効果

ロスになっていた6杯分をすべて「活蟹」として新鮮な状態で販売できるため、機会損失がなくなり売上が大幅に向上しました。  


週 90,000円 × 4週

月々 360,000円
の売上向上  (冬の期間のみ)

週間35万5千円の売上向上
お客様の声 グラフ
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BBQ 玉手箱 様
顧客満足度の劇的改善
お客様の声 グラフ
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弥平 様
お客様の声 画像
弥平 様
お客様の声

店外から見える「動く看板」が、最高の集客フックに

​うちのような路面店にとって、店外や入り口付近から見える生簀(水槽)は、まさに「最強の動く看板」になってくれていますね。

「活きたカニが目の前にいる」という視覚的なインパクトだけで、通りすがりのお客様がパッと足を止めて水槽を覗き込んでいくんです。お店に入らなくても、外から見えるだけでお店の高級感や「ここは本物のカニ専門店なんだ」という信頼感を一瞬で通行人にアピールできるようになりました。

広告費をかけずに、お店の存在感をこれだけ出せるのは本当にありがたいですね。

「活き」の説得力が価値を跳ね上げる

生簀の中でカニが活き活きと動いている状態をお客様に見せることに大きな意味があります。

お客様に対して「今しか食べられない、本当に特別な活カニなんだ」という強い説得力が生まれるんですよ。そのおかげで、1杯1万5,000円という決して安くはない価格設定でも、お客様がその価値を十分に理解し、むしろ喜んで納得して注文してくださるようになりました。

生簀を導入したことで、価値が伝わり、高くても売れるという素晴らしい好循環が生まれています。

1週間あたりの収益・売上アップ比較
導入前(生簀なし:週4杯販売 / 1杯ロス)

1週間の売上:
4杯 × 15,000円 = 60,000円

1週間の総原価:
5杯 × 6,800円 = 34,000円

手元に残る粗利益:26,000円
(※原価6,800円分のロス損を差し引いた利益)

導入後(生簀あり:週5杯完売 / ロスゼロ)

1週間の売上:
5杯 × 15,000円 = 75,000円

1週間の総原価:
5杯 × 6,800円 = 34,000円

手元に残る粗利益:41,000円

前提条件

  • 仕入原価:1杯 6,800円
  • 販売価格:1杯 15,000円
  • 販売目標:1週間で 5杯

※生簀がない環境では、カニの鮮度維持が難しく、週に1杯のロス(廃棄)が出てしまい、実際に売れるのは4杯にとどまっていたと仮定して比較しています。

1週間で
【+15,000円】 の売上アップ!

手元に残る利益(粗利)も毎週
【+15,000円】 増加!

1ヶ月(4週間)あたりの収益インパクト

生簀を導入し、ロスを完全に無くして週5杯を確実に売り切る体制を作った場合の月間資産表です。

導入前の月間売上

60,000円 × 4週 = 240,000円

導入後の月間売上

75,000円 × 4週 = 300,000円

1ヶ月で
【+60,000円】 の売上向上!

月間のロス削減(経費浮き分)
週6,800円 × 4週 = 【月々 27,200円】 の
無駄なコストを削減

売上アップとロス削減により、
月間売上が 【合計 60,000円】
底上げされます。

六花 様
お客様の声
活魚水槽を設置したきっかけはなんですか?

前職で働いていたお店には活魚水槽を置いていたので、自分のお店をオープンする時は活魚水槽を置きたいと、ずっと思っていました。

活魚水槽はかなり大きい水槽のイメージがあったので、必要な仕入れ数に対して具体的にどのぐらいの大きさの水槽が必要かを丁寧に教えて頂きました。

設置して実際にどう変わりましたか?

初期費用がたったの30万円程だったので安心して始められましたし、 すぐに元を取り返すことができました。

他社ですと、料金がとても高く総額で100万円近くになることも。。

費用面だけではなく、活魚水槽を導入することによって、食材のロスを抑えられたので、他の食材に原価コストをかけることができるようになり、より美味しい料理をお客様にご提供していけるようになったのは、料理人としてのモチベーションが上がりましたね。

どんな方にお勧めしたいですか?

同じ和食のジャンルの方ですね。

水槽導入前(Before)
フードロス

既存の店舗では1週間で4~6㎏程度のアサリやハマグリを使用していました。

1 kg当たり3,000円で仕入れた場合、1ヶ月で約24㎏ 72,000円ほどの仕入れをしています。

今までは簡易的な発砲でストックしていたので、毎週5分の1以上のロスが出ていましたので、

1ヶ月当たりで¥14,400円のロスがありました。

水槽導入後(After)
費用対効果

新しい本格的な活魚水槽を導入してから、1ヶ月間でほとんどロスがなくなったため、
1ヶ月で14,400円→0円のロスに抑えられることに成功しました。

月々 ¥14,400円
年間 ¥172,800円の
経費削減に成功しました。

試算表
フードロス削減効果

原価
1週間で4~6㎏程度のアサリやハマグリを仕入れ
1週間で20%のフードロス削減

月々 ¥14,400円

年間 ¥172,800円の
経費削減に成功しました。

年間17万円の経費削減
アサリ ハマグリ 経費削減効果のグラフ
ふじ月 様
お客様の声
活魚水槽を設置をしたきっかけは何ですか?

活魚水槽にもともと興味はありました。

ただ、普通の活魚水槽ですと他店との差別化では弱いと考えていたので、コンセプトを明確にしたお店を作りたかったんです。

そこで何かいい食材はないかとご相談したところ、神奈川県で漁獲されるタカアシガニイバラガニをオススメされました。

既存店でカニ水槽をテストで導入した時に、想像以上の費用対効果があったので新店舗に導入を決めました。

実際に活魚水槽のお試し設置を体験してみてどうでしたか?

既存店舗より売上が上がり、客単価が2倍以上になりました。

費用対効果だけではなく、アルバイトの子が料理の世界に興味を持ってくれるようになりました。

また、インパクトがある見た目のタカアシガニのお陰で、海外のお客様からの需要が増えまして、インバウンド効果も感じています。

既存店舗は、水質管理や水換えがとても大変でしたので、定期的な水槽のメンテナンスも丸投げできるのがとても楽ですね。

どんな方にオススメしたいですか?

本当は教えたくないんですけれども同じ飲食店ですね。
地元の新鮮な食材を使ったお店などは特におすすめです。

水槽の設計・設置から維持管理までお願いできるので、どんな方でも活魚水槽を始められると思います。

水槽導入前(Before)
フードロス

既存の店舗では1週間で5〜6杯程度のタカアシガニとイバラガニを使用していました。

1杯当たり2万円で仕入れた場合、
1ヶ月で20杯〜24杯 40万円〜48万円の仕入れをしています。

今までは90cmの簡易的な水槽でやっていたので、毎週1杯以上のロスが出ていましたので、
1ヶ月当たりで¥80,000円のロスがありました。

水槽導入後(After)
費用対効果

新しい本格的な活魚水槽を導入してから、1ヶ月間で多くても1杯程度の死亡に抑制されたため、1ヶ月で8万円→2万円のロスに抑えられることに成功しました。

月々 ¥60,000円

年間 ¥720,000円の
経費削減に成功しました。

タカアシガニ(2㎏)の試算表
タカアシガニの試算表
カニのストック量目安
カニのストック量目安
活蟹水槽導入で月60万円の売上UP
カニの売上効果
旦兵衛 様
お客様の声
活魚水槽を設置したきっかけはなんですか?

公式サイトで「鮨くにみつ」さんの事例を見てデッドスペースを活用した活魚水槽を置きたいと思い問い合わせしました。

お店に置くスペースはなかったので「どこに設置可能なのか?」 「水槽を導入した時にどのぐらいロスがでるのか?」 という不安は最初にありました。

実際に活魚水槽のお試し設置をしてみてどうでしたか?

水槽には車海老やアワビを入れていたんですけれど、水槽を導入してからはクルマエビの半分はロスになってしまうことがありました。。

しかし、時間が経つにつれ水の状態が安定してくるとロスはかなり減りましたね。

活魚水槽があると食感や風味が残って美味しかったので活魚水槽がない環境が考えられなくなりました笑

その上、お盆などの長期連休で市場が休みのときでもストックできるようになりお客様に鮮度が高く美味しい料理を提供できるのがとても嬉しいです!

どんな方にお勧めしたいですか?

活魚水槽を置きたい飲食店はお勧めですね!

気に入ったので土浦魚市場の責任者の方にもご紹介しました!

水槽導入前(Before)
フードロス

1週間でミル貝を2~3個を使用していました。

1個当たり2,000円で仕入れた場合、1ヶ月で約12個24,000円ほどの仕入れをしています。

今までは簡易的な発砲でストックしていたので、管理が面倒でした。

1ヶ月当たりで8,000円のロスがありました。

水槽導入後(After)
費用対効果

活魚水槽を導入してから、1ヶ月間でほとんどロスがなくなったため、
1ヶ月で8000円→0円のロスに抑えられることに成功しました。

月々 ¥8,000円

年間 ¥96,000円の
経費削減に成功しました。

試算表
フードロス削減効果

原価
1個当たり2,000円
1ヵ月で12個 24,000円分の仕入れ

月々 ¥8,000円

年間 ¥96,000円の
経費削減が見込めます。

年間9万円の経費削減
ミル貝 経費削減効果のグラフ
禅弥 様
お客様の声
活魚水槽を設置したきっかけはなんですか?

元々、九州で飲食店やホテルで勤めていました。

東京で九州の美味しい食べ物を食べてほしいという思いがあり、2024年の12月にオープンしました。

お店には活魚水槽を置き、魚の鮮度をお客様にPRしたかったので検索をして
問い合わせしました。

他社と比べるスピーディに対応して頂けたのでオープン前はとても助かりました。

実際に活魚水槽を設置してみてどうでしたか?

実際に置いてみるとインパクトが違いましたね。

通りがかりの子供がよく見にきてくれるので予想外の集客効果にとても驚きました。

アサリやサザエ、アワビ、ハタ、ヒラメなどを同時にストックできるので
料理人としてのモチベーションも高まりますね。

どんな方にオススメしたいですか?

よく豊洲まで仕入れに行くので、市場の方や同じ飲食店にオススメしています。

水槽導入前(Before)
フードロス

1週間で2㎏程度のアサリを使用していました。

1kg当たり3,000円で仕入れた場合、
1ヶ月で約8㎏ 24,000円ほどの仕入れをしています。

今までは簡易的な発砲でストックしていたので、毎週5分の1以上のロスが出ていましたので1ヶ月当たりで4,800円のロスがありました。

水槽導入後(After)
費用対効果

新しい本格的な活魚水槽を導入してから、1ヶ月間でほとんどロスがなくなったため、
1ヶ月で4,800円→0円のロスに抑えられることに成功しました。

月々 ¥4,800円

年間 ¥57,600円の
経費削減に成功しました。

試算表
フードロス削減効果

原価
1 kg当たり3,000円
1ヶ月で約8㎏ 24,000円ほどの仕入れ

5分の1以上 1ヶ月4,800円のロス→0円に

月々 ¥4,800円

年間 ¥57,600円の
経費削減に成功しました。

土浦魚市場 様
お客様の声
活魚水槽を設置したきっかけは何ですか?

元々、大きい生け簀を設置していたんですけれども老朽化で使えなくなってしまったんです。

設置してくれた業者に再度、設置のお見積りをとったんですけど、100万ぐらいになってしまったんです。。

なるべく費用は安く導入したいと思い 検索して調べたときにこちらのサイトを見つけました。

お電話でご相談したところ「必要な容量分だけで問題ないです」とのことでしたので、小さめの水槽導入を決めました。

実際に活魚水槽の設置してみてどうでしたか?

水槽を設置してからは圧倒的にロスが減りましたね。

前は売れ残りが出るとロスになってましたので、水槽にストックできるようになり精神的にもとても楽になりました。初期費用が税込で10万ジャストという金額にもとても驚きましたね。

どんな方にオススメしたいですか?

オススメしたいのは同じ卸売の方ですね。

水槽導入前(Before)
フードロス

こちらでは、1週間で2kg分のサザエを仕入れています。
1kg当たり¥1,500円で仕入れた場合、1ヶ月で8kg¥12,000円の仕入れをしています。

今までは夏の時期に1ヶ月で4分の1以上のロスが出ていましたので、1ヶ月当たりで3,000円のロスがありました。

年間で36,000円がロスになっていました。

夏場の気温が高い時期は、ほとんど入荷したものがダメな時もありました。。。

水槽導入後(After)
費用対効果

水槽導入後はロスは、ほぼなくなり

年間 ¥36,000円の
経費削減に成功しました。

試算表
フードロス削減効果

原価
1㎏当たり1,500円
1ヵ月で8㎏ 12,000円分の仕入れ

年間36,000円分のロスがほぼ0に。

月々 ¥3,000円

年間 ¥36,000円の
経費削減が見込めます。

年間3万円の経費削減
サザエ 経費削減効果のグラフ
しゃぶしゃぶ七 様
お客様の声
活魚水槽を設置したきっかけはなんですか?

他社と比べてサイトが見やすかったのと、問い合わせして翌日に現調に来てくれたスピード感がいいなと思い導入しました。

実際に活魚水槽を設置してみてどうでしたか?

設置した初めの頃は車海老やアワビ、ヒラメ、ハタ、マダイなどを入れていたんですけれども魚を多く入れすぎてしまい水が白く濁ってしまいました。

困っている時に電話をすると、すぐに来て対処してくれたのがありがたいですね。

路面店のため子どもがすごく食いつくように見に来てくれるので、親御さんを連れてきてお寿司やお刺身などを購入してくれるという予想外の反響がありとても驚いています笑

どんな方にお勧めしたいですか?

飲食店だけでなく仲卸の方にもとてもいいですね!

取り扱う活魚の種類に合わせて最適なプランや機材を提案してくれるので とりあえず相談するだけでもいいと思います!

水槽導入前(Before)
フードロス

1週間に一回
15~20㎝ほどの活サバ¥2,500円を2尾仕入れています。

以前は生け簀にストックしていたんですけれども2~3日ほどで

すべてロスになっていました。

水槽導入後(After)
費用対効果

水槽導入により1週間でロスは0になりました。

月々 ¥20,000円

年間 ¥240,000円の
経費削減に成功しました。

試算表
フードロス削減効果

原価
1匹15~20㎝の活サバ
¥2,500/尾

1週間2尾のロス→0尾
月々 ¥20,000円

年間 ¥240,000円の
経費削減に成功しました。

年間24万円の経費削減
サバ 経費削減効果のグラフ
旬彩てらだ 様
お客様の声
活魚水槽を設置したきっかけはなんですか?

元々はイセエビやアワビを屋外で発泡に入れたままストックしていました。

ただ、暑い夏だと水温が上がりすぐにアガってしまいます。

そこで水温管理ができる活魚水槽を置きたいと思い、検索して問い合わせしました。

実際に活魚水槽を設置してみてどうでしたか?

想像以上の売上がたちましたね。 イセエビやアワビやカワハギをストックできるようになり、まずはロスがほとんど0になりました。

来店されたお客様からは、ほとんど注文してくれまして平均単価が2万円を超えるようになりました。

次回はカニにチャレンジしてみたいですね。

どんな方にオススメしたいですか?

よく豊洲まで仕入れに行くので 市場の方にオススメしています。

水槽導入前(Before)
フードロス

1週間に一回
200〜300gのイセエビ¥5,000円を20尾仕入れています。

以前は発砲にブクブクをいれたまま保管していました。

そのため暑い時期ですと

2尾くらいはロスになっていました。。。

水槽導入後(After)
費用対効果

水槽導入により1週間でロスは0になりました。

月々 ¥40,000円

年間 ¥480,000円の
経費削減に成功しました。

イセエビの試算表
フードロス削減効果

原価
1匹あたり200~300gのイセエビ
¥5,000/尾

1週間2尾のロス→0尾
月々 ¥40,000円

年間 ¥480,000円の
経費削減に成功しました。

年間48万円の経費削減
イセエビ 経費削減効果のグラフ
月島オイスタークラブ 様
お客様の声
活魚水槽を検討するようになったキッカケは何ですか?

他店との差別化をしていきたいと思ったからです。

立地はかなり恵まれていまして、経営者の方や経営者の奥様やご家族の方が多くいらっしゃいます。

イセエビなどを始めて、活魚水槽を導入し顧客単価を上げて行きたいと考えていました。

当社で導入を決めた理由は何ですか?

以前から、活魚水槽を設置できる会社がある事は知っていたのですが「活魚水槽の初期費用は高いのでは?」と考えていたので、中々スタートできませんでした。。

しかし、ご提案頂いたのは初期費用15万円ほどで他社と比べても半額以下の金額でしたので驚きましたね。

水槽を設置したあとのフォローも手厚く、水の白濁りがあったときのトラブル対応もとても早かったので安心です。

設置して実際にどう変わりましたか?

水槽を置くスペースがなかったので、既存の家具の上に水槽を設置しました。

水槽の台を別で用意するよりも、何か今の部屋と融合できるような事はできないか?という相談をしたところ、この場所をお奨めされました。既にあった棚に補強を入れて頂き、棚の中に全ての水槽機器類を収納できるように改造してくれて、水槽だけが見えている設計が気に入っています。

水槽を設置したことにより、お店の前を通行する家族連れの方が立ち止まる機会が増えて、新規で来店されるお客様が、とても増えました。

水槽導入前(Before)
フードロス

1週間に一回
200〜300gのアワビ¥1,200円を
10個ほど仕入れています。

以前はボウルにブクブクをいれたまま保管していました。

そのため暑い時期ですと

3〜4個くらいはロスになっていました。。。

水槽導入後(After)
費用対効果

水槽導入により1週間でロスは0になりました。

月々 ¥19,200円

年間 ¥230,400円の
経費削減に成功しました。

アワビの試算表
フードロス削減効果

原価
1個あたり200~300gのアワビ
¥1,200/個

1週間4個のロス→0個

月々 ¥19,200円

年間 ¥230,400円の
経費削減に成功しました。

年間23万円の経費削減
アワビ 経費削減効果のグラフ
水長水産  漁火 様
お客様の声
活魚水槽を設置したきっかけはなんですか?

活魚水槽がないと仕事にならないですね。

市場では元々、生け簀を導入していましてお店でも導入したいと思い問い合わせしました。

家族連れや外国人の方など、様々な方がいらっしゃいますのでインパクトがある目玉を作りたいと考えていました。

そこで相談をしたところ、差別化のためにコンセプトを明確にしたお店を作りませんか?と提案されたんです。

それが炉端焼きのお店でした。

生け簀から新鮮な食材をその場で捌いて火にかけることで、より美味しく提供できるお店を作るプロジェクトになりました。

実際に活魚水槽を設置してみてどうでしたか?

売上が2倍以上になりましたね。

設置当時は水が白く濁るなどのトラブルがあったんですけれども連絡したらすぐに来てくれるので、とても助かりました。

また、見た目がインパクトがある生け簀のお陰で海外のお客様が写真を撮りインスタにアップしてくれているようでインバウンド効果も感じています。

ただ、水質管理や水換えがとても大変でしたので丸投げできるのがとても楽ですね。

どんな方にオススメしたいですか?

同じ飲食店です。

生け簀導入後
費用対効果

設置してから半年ほどで水質が安定しインバウンド効果で1週間でクルマエビは500ほど売れるようになりました。

フードロス

1週間に1回
1kg50尾入り¥10,000円のクルマエビ500尾を仕入れています。

暑い夏だとエビが弱るため、多いときは半分以上のロスが出てしまうことがありました。


ロスが多いときは

1週間で¥50,000円になってしまうことがありました。

試算表
フードロス削減効果

水流ポンプを生け簀内に増設したことにより、1週間でロスはほぼ0になりました。


1週間で¥50,000

暑い7〜8月の2ヶ月で
¥400,000の経費削減に
成功しました。

2ヶ月で40万円の経費削減
クルマエビ 経費削減効果のグラフ
くにみつ 様
お客様の声
活魚水槽を設置したきっかけはなんですか?

活き車海老を使用しているのですが、死んでしまうロスが結構有り、何か対策できないかなと考えておりました。
そんな時にインスタのDMで、無料のお試し設置があるのを知りました。

お店のスペースはそんなに広くなかったので、
「今のお店に水槽を設置できる場所はあるのか?」
「活魚水槽を置いた時に費用対効果があるのか?」などの不安があったのですが、厨房のちょっとしたスペースにお試しで置けることを知ってすぐにお願いしました。

実際に活魚水槽を設置してみてどうでしたか?

車海老は発泡スチロールに入っている状態ですと、水が汚れやすくて水温管理がとても大変でした。。。

しかし、水槽ですと濾過装置や水槽用のク−ラ−がついているため、水が汚れにくく、水温管理を自動的にやってくれるので、夏場も安心ですし、管理が楽になりました。

しかも、思っていたよりも小さめのスペースに、活魚水槽セットを設置できるんだ!という驚きもありました。

どんな方にオススメしたいですか?

自分たちで活魚水槽を始めるのに不安がある人や、初めて水槽を導入する人には特におすすめですね!

費用面で敷居が高いと感じる人や、お店に十分なスペースがないという理由で諦めていた人も、気軽に始めることができます。

実際に車海老に関してはアガってしまう数が1/3以下になりました。

水槽導入前(Before)
フードロス

こちらの鮨くにみつ様では、1週間に一回1kg50尾入り¥10,000円
クルマエビを仕入れています。

今までは半分以上のロスが出ていたので
毎週¥5,000円の損失で、

1ヵ月で¥20,000円もの損失になっていました。。。

水槽導入後(After)
費用対効果

今までは半分以上のロスが出ていましたが、

水槽導入により1週間で1匹程度の死亡に抑制されたため、

月々 ¥19,200円

年間 ¥230,400円の
経費削減に成功しました。

クルマエビの試算表
年間23万円の経費削減
活魚水槽を置いてみた感想

前職で働いていたお店には活魚水槽を置いていたので、自分のお店をオープンする時は活魚水槽を置きたいとずっと思っていました。

活魚水槽は大きい水槽のイメージがあったので、狭い厨房スペースに置くという発想がなかったので、魚デザインさんに実用的な活魚水槽を設置していただいてとても満足しています!

さらに、初期費用がたったの8万円だったので安心して始められましたし、すぐに元を取り返すことができました。

費用面だけではなく、活魚水槽を導入することによって、食材のロスを抑えられたので、他の食材に原価コストをかけることができるようになり、より美味しいお鮨をお客様にご提供していけるようになったのは、料理人としてのモチベーションが上がりましたね。

お客様の声 画像
あさひ 様
お客様の声

目の前の生簀が最高のスパイスに。
押し売りなしで追加注文が急増

カウンターや客席から見える場所に生簀があるって、想像以上に強い武器になりますね。
お客様の目にアワビが入るだけで、「あ、今からあの活きているアワビを、目の前の鉄板で焼いてもらえるんだ!」と、調理が始まる前からもの凄く期待感が膨らんでいるのが席の空気で伝わってくるんです。

これによってコース全体の満足度が格段に上がるのはもちろんなのですが、それだけではありません。「せっかくだから、単品でアワビをもう一つ追加してくれない?」というような、追加注文(アップセル)が自然と入るようになりました。こちらが無理に勧めなくても、生簀が勝手に営業してくれている感覚ですね。

鮮度管理のストレスから解放。
月間14万円の利益が「確実に」残る

経営面で一番驚いているのは、ロスの心配が一切なくなったことです。アワビは鮮度維持や歩留まり(可食部)の管理が本当にシビアで、少しでも弱ってしまうと鉄板焼きとしては一気にお客様に出せなくなる、非常にデリケートで扱いが難しい食材でした。

ですが、生簀でストックできるようになってからは、「使いたい時に、使いたい分だけ」常に最高のコンディションのまま取り出して調理できるようになりました。
おかげで廃棄ロスが完全にゼロになり、計算していた月間14万円という利益が、削られることなく丸々お店の手元にしっかりと残っています。この「確実さ」と安心感は、仕入れを任せる側としても本当に大きいですね。

活魚水槽を設置したきっかけはなんですか?

インスタのDMで、無料でのお試し設置サービスがあるのを知ったのがきっかけです。

昔から活魚水槽に興味はあったのですが、お店のスペースはそんなに広くなかったので、
「狭い場所でも設置可能なのか?」
「水槽を導入した時にどのぐらいロスが減るのか?」
などの不安があって、なかなか始められなかったんです。

実際に活魚水槽を設置してみてどうでしたか?

水槽には車海老やアワビを入れていたんですけれど、水槽を導入してからロスが減少しました。

その上、市場が休みのときでもストックできるようになったので都度、仕入れに行かなくてよくなったのが楽ですね。

何よりも水槽から取り出して、調理風景を見て頂くことで、お客様からは「調理の過程を見ることができて楽しめた!」という声が多く寄せられるようになりました。

水槽を導入したことで「おもてなし」という体験を提供できるようになったので、お客様の満足度がアップしたことも実感しています。

どんな方にオススメしたいですか?

自分たちで活魚水槽を始めるのに不安がある人や、初めて水槽を導入する人に特におすすめですね!

費用面で敷居が高いと感じる人や、お店に十分なスペースがないという理由で諦めていた人も、気軽に始めることができます。

月間14万円の粗利益
1ヶ月あたりの収益インパクト

前提条件
取扱商品:活アワビ(コース料理・単品)

仕入原価:1kgあたり 5,000円

想定売価: 10,000円
(※コース内換算・ご指定条件)

取扱数量:1週間で 7kg

1ヶ月あたりの収益インパクト
生簀があることで、デリケートなアワビのロス(死着や弱りによる廃棄)をゼロに抑え、常に最高のコンディションでお客様に提供し続けた場合の月間試算表です。

1ヶ月の総売上:
70,000円 × 4週 = 280,000円

1ヶ月の仕入原価:
35,000円 × 4週 = 140,000円


1週間で生まれる粗利益

35,000円

1ヶ月で生まれる粗利益
140,000円

水槽導入前(Before)
フードロス

こちらの鉄板焼き店様では、1週間で10個程度のアワビを使用しています。
1個当たり¥500円で仕入れた場合、1ヶ月で40個¥20,000円の仕入れをしています。
今までは4分の1以上のロスが出ていましたので、

1ヵ月当たりで¥5,000円のロス
がありました。

クルマエビも多い時で、1ヶ月に50匹〜100匹ほどロスしていましたので、
約¥10,000円〜¥20,000円のロス
になっていました。

アワビも合わせると、
1ヵ月で¥15,000円〜
¥25,000円のロスがありました。

水槽導入後(After)
費用対効果

【アワビ】
水槽導入により1ヶ月間で多くても、1匹程度の死亡に抑制されたため、
1ヶ月で¥500円のロス
抑えられることに成功しました。

【クルマエビ】
クルマエビは多い時で10匹〜20匹ほどをストックしています。
2〜3日でストックがなくなるので、
ロスはほとんどなくなりました。

アワビとクルマエビの合計で、
月々 ¥14,500円〜¥24,500円

年間 ¥174,000円〜¥294,000円
の経費削減に成功しました。

アワビの試算表
年間5万円の経費削減